diff --git a/ja/handbook/porting.sgml b/ja/handbook/porting.sgml index 4e3bb52836..0cb190d33e 100644 --- a/ja/handbook/porting.sgml +++ b/ja/handbook/porting.sgml @@ -1,6 +1,6 @@ - + - + フリーソフトウェアの移植 @@ -1210,6 +1210,8 @@ diff -u -r1.15 PLIST そもそもportのMakefileに保守担当者が書いてない場合などは, あ なたがアップグレードをしてくださると助かります. その場合にはアッ プグレードをしたのち, 変更前と変更後のディレクトリの再帰的diff + (unified diff と context diff のどちらでもいいのですが, + port のコミッター達は unified diff のほうを好むようです) をとって送ってください. (例えば, 変更前のディレクトリが `superedit.bak' という名前でとってあり, 変更後のもの が `superedit' に入っているなら, `diff -ruN @@ -1219,7 +1221,9 @@ diff -u -r1.15 PLIST `ports')に diff の出力結果を添えて, 私たちに送ってもらうのが一 番よいです. commit する際に CVS に明確に記述しなければならない ので, 付け加えたり削除したりしたファイルがあったら, それについ - て書いておいてください. + て書いておいてください. もし diff の大きさが 20 KB 程度を + 超えるようであれば, 圧縮したものを uuencode して下さい. + そうでなければそのまま PR に入れるだけでいいです. やっていいことといけないこと