diff --git a/ja/docproj/Makefile b/ja/docproj/Makefile
index fd6cf069af..bee2cc39ee 100644
--- a/ja/docproj/Makefile
+++ b/ja/docproj/Makefile
@@ -1,6 +1,6 @@
-# $FreeBSD: www/ja/docproj/Makefile,v 1.14 2001/11/18 22:33:58 hrs Exp $
+# $FreeBSD: www/ja/docproj/Makefile,v 1.15 2004/01/10 18:37:57 rushani Exp $
# The FreeBSD Japanese Documentation Project
-# Original revision: 1.10
+# Original revision: 1.11
.if exists(../Makefile.conf)
.include "../Makefile.conf"
@@ -18,6 +18,7 @@ DOCS+= submitting.sgml
DOCS+= who.sgml
DOCS+= translations.sgml
DOCS+= docproj.sgml
+#DOCS+= todo.sgml
INDEXLINK= docproj.html
diff --git a/ja/docproj/submitting.sgml b/ja/docproj/submitting.sgml
index 188bf154cd..b7a5454e99 100644
--- a/ja/docproj/submitting.sgml
+++ b/ja/docproj/submitting.sgml
@@ -1,12 +1,12 @@
-
+
]>
-
+
&header;
diff --git a/ja/search/searchhints.sgml b/ja/search/searchhints.sgml
index bb3bdba89d..4411f0eab7 100644
--- a/ja/search/searchhints.sgml
+++ b/ja/search/searchhints.sgml
@@ -1,6 +1,6 @@
-
+
]>
@@ -12,38 +12,38 @@
見当違いの結果がいっぱい出てきてしまったら...
- - quantum hard drives のようないくつかの単語で検索して
- しまうとORを指定していることになり、
- これらの単語のどれかしか含まれていないメッセージを
- 適切なものとして数えてしまいます。これらの3つの単語を
- 全て含むメッセージを探したい場合は quantum and hard and
- drives とします。
+ - quantum hard drives のようないくつかの単語で検索してしまうと
+ OR を指定していることになり、
+ これらの単語のどれかしか含まれていないメッセージを適切なものとして数えてしまいます。
+ これらの 3 つの単語を全て含むメッセージを探したい場合は
+ quantum and hard and drives とします。
- もし、検索結果が不適切なメッセージをたくさん含んでいる場合、
それらは、別の単語も含んでいるはずです。そのような場合、
not を使って、これらを省くことができます。
例えば、quantum and hard and drives not ide
- とすることで、ide quantum hard drivesというメッセージを含むものは
- 除外されます。
+ とすることで、ide quantum hard drives
+ というメッセージを含むものは除外されます。
見つかった検索結果が得られるすべての結果じゃないと思った時は...
- - 異なるキーワードで検索したい場合は、関連するキーワードを全て
- 書くと良いでしょう。もし、buslogic で検索した場合、これを
+
- 異なるキーワードで検索したい場合は、
+ 関連するキーワードを全て書くと良いでしょう。
+ もし、buslogic で検索した場合、これを
buslogic or bustek に変更してもよいでしょう。
-
- いくつかのsuffixをもつ単語を検索したい場合はワイルドカードが
- 使えます。drive* で検索すると、drives、
+
- いくつかのsuffixをもつ単語を検索したい場合はワイルドカードが使えます。
+ drive* で検索すると、drives、
driver、drivers 等の結果が得られます。
- - メッセージの文脈で分かるような単語を、いくつか減らして試してみても
- 良いでしょう。例えば quantum and hard and drive
+
- メッセージの文脈で分かるような単語を、
+ いくつか減らして試してみても良いでしょう。
+ 例えば quantum and hard and drive
で検索して、必要な情報が得られなかった場合は、
- quantum and drive で試してみると良い
- かもしれません。
+ quantum and drive で試してみると良いかもしれません。
diff --git a/ja/tutorials/index.sgml b/ja/tutorials/index.sgml
index c0c27e4394..ce48a90d5a 100644
--- a/ja/tutorials/index.sgml
+++ b/ja/tutorials/index.sgml
@@ -1,11 +1,11 @@
-
+
]>
-
+
&header;