diff --git a/ja_JP.eucJP/books/handbook/mirrors/chapter.sgml b/ja_JP.eucJP/books/handbook/mirrors/chapter.sgml index 294dd142f2..9d6346cfd2 100644 --- a/ja_JP.eucJP/books/handbook/mirrors/chapter.sgml +++ b/ja_JP.eucJP/books/handbook/mirrors/chapter.sgml @@ -2,12 +2,12 @@ The FreeBSD Documentation Project The FreeBSD Japanese Documentation Project - Original revision: 1.472 + Original revision: 1.474 $FreeBSD$ --> - FreeBSD の入手方法 + &os; の入手方法 CDROM/DVD 出版社 @@ -15,7 +15,7 @@ リテールボックス製品 - FreeBSD は (FreeBSD CD、追加ソフトウェア、 + &os; は (&os; CD、追加ソフトウェア、 印刷されたドキュメントなどから構成される) 箱入りの製品として以下の取り扱い業者から入手できます。 @@ -39,12 +39,12 @@ CD/DVD セット - FreeBSD の CD/DVD セットは以下のオンライン業者から入手できます。 + &os; の CD/DVD セットは以下のオンライン業者から入手できます。
- FreeBSD Mall, Inc. + &os; Mall, Inc. 700 Harvest Park Ste F Brentwood, CA 94513 USA @@ -153,7 +153,7 @@ 問屋 - あなたが小売業を営んでいて FreeBSD の CDROM + あなたが小売業を営んでいて &os; の CDROM 製品を取り扱いたいと考えているなら次の場所に連絡してください。 @@ -224,7 +224,7 @@ FTP サイト - FreeBSD の公式な情報は anonymous FTP によって世界中から + &os; の公式な情報は anonymous FTP によって世界中から ミラーサイトより入手できます。 各サイトは にまとめられています。 @@ -234,24 +234,24 @@ (特にミラーサイトのようなものを 構築しようとした場合はこれに該当します)。 - FreeBSD - ミラーサイトデーターベース FreeBSD ハンドブックの + &os; + ミラーサイトデーターベース &os; ハンドブックの ミラーサイト一覧 よりも正確です。というのはその情報を DNS から取得するので、 静的に記述されたリストよりも信頼性が高いのです。 - さらに、FreeBSD は以下のミラーサイトから anonymous FTP - によって 入手できます。もし FreeBSD を anonymous FTP + さらに、&os; は以下のミラーサイトから anonymous FTP + によって 入手できます。もし &os; を anonymous FTP によって手にいれる場合は、 近くのサイトを利用するようにしてください。 主要なミラーサイト としてあげられているサイトには、 - FreeBSD の各アーキテクチャで利用可能な + &os; の各アーキテクチャで利用可能な すべてのバージョンのアーカイブ一式が用意されています。 あなたが住んでいる国や地域には より高速にダウンロードできるサイトがおそらくあるでしょう。 各国のミラーサイトには、 人気のあるアーキテクチャの最新のバージョンが置いてありますが、 - FreeBSD のアーカイブ全体はもしかするとないかもしれません。 + &os; のアーカイブ全体はもしかするとないかもしれません。 すべてのサイトは anonymous FTP によるアクセスを提供していますが、 別の方法によるアクセスも提供しているサイトもあります。 各サイトで提供しているアクセス方法は、 @@ -296,9 +296,9 @@ Anonymous CVS (もしくは、anoncvs として知られています) は離れたところにある CVS - リポジトリと同期を取るために FreeBSD に付属している CVS + リポジトリと同期を取るために &os; に付属している CVS ユーティリティに含まれている機能です。他にもありますが、 - それは FreeBSD のユーザが、特別な権限なしに FreeBSD + それは &os; のユーザが、特別な権限なしに &os; プロジェクトの公式な anoncvs サーバに読み取り専用で CVS の操作をすることができるようにするためのものです。 それを使うには、単に CVSROOT @@ -338,7 +338,7 @@ 個々のファイルから調べることができます。もちろん、 anoncvs は CVS リポジトリの読み取り専用の操作に対してのみ適しているので、 - もしあなたが FreeBSD プロジェクトのものと共有されたなにか + もしあなたが &os; プロジェクトのものと共有されたなにか ローカルなリポジトリを作ってそこでの開発を 行おうというときには、CVSup だけが唯一の手段となってしまいます。 @@ -349,7 +349,7 @@ &man.cvs.1; を設定して Anonymous CVS リポジトリを使うには単に CVSROOT - 環境変数を設定して FreeBSD プロジェクトの + 環境変数を設定して &os; プロジェクトの anoncvs サーバを指定するだけのことです。 この文書を書いているときには、 次のサーバが利用できるようになっています。 @@ -376,7 +376,8 @@ プロンプトが表示されたら任意のパスワードを入力してください), ssh (パスワードはありません) が使えます) - SSH2 HostKey: 1024 e8:3b:29:7b:ca:9f:ac:e9:45:cb:c8:17:ae:9b:eb:55 /etc/ssh/ssh_host_dsa_key.pub + SSH2 HostKey: 1024 02:ed:1b:17:d6:97:2b:58:5e:5c:e2:da:3b:89:88:26 /etc/ssh/ssh_host_rsa_key.pub +SSH2 HostKey: 1024 e8:3b:29:7b:ca:9f:ac:e9:45:cb:c8:17:ae:9b:eb:55 /etc/ssh/ssh_host_dsa_key.pub @@ -399,9 +400,9 @@ SSH2 HostKey: 1024 52:02:38:1a:2f:a8:71:d3:f5:83:93:8d:aa:00:6f:65 ssh_host_dsa_ CVS はかつて存在した (もしくはこれから存在するものも) - ほとんどどんなバージョンの FreeBSD のソースを check + ほとんどどんなバージョンの &os; のソースを check out することができますが、あなたは &man.cvs.1; の - リビジョン () のオプションや FreeBSD + リビジョン () のオプションや &os; プロジェクトのリポジトリの中で それをどのように指定したらいいものかということを よく知っておく必要があります。 @@ -512,7 +513,7 @@ Warning: Permanently added 'anoncvs.freebsd.org' (DSA) to the list of known host CVSWeb - は FreeBSD Project の CVS のための WWW インタフェースです。 + は &os; Project の CVS のための WWW インタフェースです。 @@ -530,7 +531,7 @@ Warning: Permanently added 'anoncvs.freebsd.org' (DSA) to the list of known host CTM はリモートのディレクトリツリーを中央のツリーに同期させるための 手段です。 - これはFreeBSDのソースツリーの配布を行なうために開発されまし + これは &os; のソースツリーの配布を行なうために開発されまし たが、時が経つにつれて別の目的にも有用であることがわかるかも しれません。 デルタを作り出す処理に関するドキュメントは現在ほとんど @@ -541,13 +542,13 @@ Warning: Permanently added 'anoncvs.freebsd.org' (DSA) to the list of known host なぜ <application>CTM</application> を使うの? - CTM を使うことにより FreeBSD + CTM を使うことにより &os; ソースツリーのローカルコピーを手にいれることができます。 ソースツリーが使えることの魅力は数多くあります。完全な cvs ツリーを追いかけるにしても、ひとつのブランチを追いかける にしても CTM は必要な情報を与えてくれます。 - もしあなたが FreeBSD のアクティブな開発者であるにもかかわらず + もしあなたが &os; のアクティブな開発者であるにもかかわらず お粗末な TCP/IP 接続しか持っていなかったり、または TCP/IP 接続が 行なえないとしたら、あるいは単に変更が自動的に送られてきて ほしいというのであれば CTM @@ -565,7 +566,7 @@ Warning: Permanently added 'anoncvs.freebsd.org' (DSA) to the list of known host あらかじめパッケージにされたリリースとは違い、 いろいろと注意することが あります。これは特に current のソースを選んでいるときは重要です。 - 最新の FreeBSD + 最新の &os; を追いかけるを読むことをお勧めします。 @@ -577,8 +578,8 @@ Warning: Permanently added 'anoncvs.freebsd.org' (DSA) to the list of known host レベルを得るための) 最初のデルタです。 CTM - プログラムはバージョン 2.0 のリリース以来 FreeBSD の一部にな - りました。もしソースのコピーを持っているなら + プログラムはバージョン 2.0 のリリース以来 &os; の一部になりました。 + もしソースのコピーを持っているなら /usr/src/usr.sbin/ctmにあります。 から入手できます。CTM @@ -830,7 +831,7 @@ Warning: Permanently added 'anoncvs.freebsd.org' (DSA) to the list of known host CTM サイト - CTM/FreeBSD + CTM/&os; は以下のミラーサイトから anonymous FTP によって入手できます。 もし CTM を anonymous FTP によって手にいれる場合は、 近くのサイトを利用するようにしてください。 @@ -896,10 +897,10 @@ Warning: Permanently added 'anoncvs.freebsd.org' (DSA) to the list of known host CVSup は、 リモートのサーバホストにあるマスタ CVS リポジトリから ソースツリーを配布し更新するための - ソフトウェアパッケージです。FreeBSD のソースは、 + ソフトウェアパッケージです。&os; のソースは、 カリフォルニアにある中心的な開発マシンの CVS リポジトリの 中でメンテナンスしています。CVSup - を使用することで、FreeBSD ユーザは + を使用することで、&os; ユーザは 簡単に自分のソースツリーを最新の状態に しておくことができます。 @@ -922,11 +923,11 @@ Warning: Permanently added 'anoncvs.freebsd.org' (DSA) to the list of known host のように大文字で表記しているものは、ソフトウェアパッケージ 全体を指します。主な構成物は、 各ユーザマシンで実行するクライアントである - cvsup、FreeBSD + cvsup、&os; の各ミラーサイトで実行するサーバ cvsupd です。 - FreeBSD の文書やメーリングリストを読んだ際に、 + &os; の文書やメーリングリストを読んだ際に、 sup についての言及を 見かけたかもしれません。supCVSup の前に存在していたもので、 @@ -936,7 +937,7 @@ Warning: Permanently added 'anoncvs.freebsd.org' (DSA) to the list of known host と互換性のあるコンフィグレーションファイルを使用します。 CVSup の方がより高速で柔軟性もあるので、もはや - sup は FreeBSD + sup は &os; プロジェクトでは使用されていません。 @@ -965,7 +966,7 @@ Warning: Permanently added 'anoncvs.freebsd.org' (DSA) to the list of known host インストール CVSup - をインストールする最も簡単な方法は、FreeBSD + をインストールする最も簡単な方法は、&os; Ports コレクションのパッケージ からコンパイル済みの net/cvsup パッケージをインストールすることです。 @@ -983,9 +984,9 @@ Warning: Permanently added 'anoncvs.freebsd.org' (DSA) to the list of known host を使ってください。 - FreeBSD 6.1 以前のシステムに csup + &os; 6.1 以前のシステムに csup をインストールする場合は、 - FreeBSD packages collection の + &os; packages collection の コンパイル済みの net/csup package を利用できます。 ソースから csup を構築する場合は、 @@ -1082,7 +1083,7 @@ Warning: Permanently added 'anoncvs.freebsd.org' (DSA) to the list of known host の途中からデフォルト値の変更や追加が可能になります。 これまでの予備知識を基に、 - FreeBSD-current + &os;-CURRENT のメインのソースツリーを受け取って更新するための supfile を組み立ててみましょう。 @@ -1096,7 +1097,7 @@ Warning: Permanently added 'anoncvs.freebsd.org' (DSA) to the list of known host と呼ばれる名前の付けられたグループにまとめられています。 利用可能なコレクションについては 後の節の中で説明しています。 - ここでは、FreeBSD システムのメインのソースツリー全体 + ここでは、&os; システムのメインのソースツリー全体 を受け取るための設定例を紹介します。 すべてを含む src-all という単一の大きなコレクションがあります。 @@ -1178,7 +1179,7 @@ Warning: Permanently added 'anoncvs.freebsd.org' (DSA) to the list of known host のマニュアルページで、 その方法を説明しています。 - 例として、FreeBSD-current を受け取りたいとします。 + 例として、&os;-CURRENT を受け取りたいとします。 次の行を supfile の始めに追加します: @@ -1209,7 +1210,7 @@ Warning: Permanently added 'anoncvs.freebsd.org' (DSA) to the list of known host CVSup ミラーサイト のどこからでも入手できますが、 ネット上での最寄りのサイトを選ぶべきでしょう。 - この例では、仮想上の FreeBSD 配布サイト + この例では、仮想上の &os; 配布サイト cvsup99.FreeBSD.org を使用します: @@ -1272,7 +1273,7 @@ Warning: Permanently added 'anoncvs.freebsd.org' (DSA) to the list of known host *default release=cvs delete use-rel-suffix compress release=cvs は、サーバがメインの - FreeBSD CVS リポジトリから + &os; CVS リポジトリから その情報を取得するように指示します。 ほとんどの場合はこのようにしておきますが、 ここでの説明の範疇をこえるような @@ -1389,7 +1390,7 @@ doc/tr_* doc/zh_* 他の言語についても同様です (全リストは FreeBSD + URL="http://www.FreeBSD.org/cgi/cvsweb.cgi/">&os; CVS リポジトリ をご覧になってください)。 この実に便利な機能を使うと @@ -1502,7 +1503,7 @@ doc/zh_* cvs-all release=cvs - メインの FreeBSD CVS リポジトリであり、 + メインの &os; CVS リポジトリであり、 暗号のコードを含んでいます。 @@ -1510,7 +1511,7 @@ doc/zh_* distrib release=cvs - FreeBSD + &os; の配布とミラーに関連するファイルです。 @@ -1519,9 +1520,9 @@ doc/zh_* doc-all release=cvs - FreeBSD + &os; ハンドブックおよびその他のドキュメントのソースです。 - これには FreeBSD web サイトのファイルは含まれません。 + これには &os; web サイトのファイルは含まれません。 @@ -1529,7 +1530,7 @@ doc/zh_* ports-all release=cvs - FreeBSD Ports Collection です。 + &os; Ports Collection です。 ports-all (ports ツリー全体) を更新せずに、 @@ -1612,7 +1613,7 @@ doc/zh_* 上の注意文をご覧ください。 - FreeBSD Ports Collection の一部分を更新する時には、 + &os; Ports Collection の一部分を更新する時には、 このサブコレクションも常に更新しなければなりません。 @@ -2098,7 +2099,7 @@ doc/zh_* projects-all release=cvs - FreeBSD プロジェクトのリポジトリのソース。 + &os; プロジェクトのリポジトリのソース。 @@ -2106,7 +2107,7 @@ doc/zh_* src-all release=cvs - メインの FreeBSD ソース群であり、 + メインの &os; ソース群であり、 暗号のコードを含んでいます。 @@ -2143,7 +2144,7 @@ doc/zh_* src-contrib release=cvs - FreeBSD プロジェクト外部からの + &os; プロジェクト外部からの ユーティリティおよびライブラリ、 比較的無修正 (/usr/src/contrib)。 @@ -2154,7 +2155,7 @@ doc/zh_* src-crypto release=cvs - FreeBSD プロジェクトの外部で開発された暗号ユーティリティとライブラリで、 + &os; プロジェクトの外部で開発された暗号ユーティリティとライブラリで、 ほとんどそのままの形で使われます (/usr/src/crypto)。 @@ -2166,7 +2167,7 @@ doc/zh_* Kerberos と DES (/usr/src/eBones) のこと。 - 現在の FreeBSD リリースでは使われていません。 + 現在の &os; リリースでは使われていません。 @@ -2249,7 +2250,7 @@ doc/zh_* src-release release=cvs - FreeBSD の release + &os; の release を構築するために必要なファイル (/usr/src/release)。 @@ -2318,7 +2319,7 @@ doc/zh_* src-tools release=cvs - FreeBSD の保守用の色々なツール + &os; の保守用の色々なツール (/usr/src/tools)。 @@ -2348,7 +2349,7 @@ doc/zh_* www release=cvs - FreeBSD WWW サイトのソースです。 + &os; WWW サイトのソースです。 @@ -2375,13 +2376,13 @@ doc/zh_* mail-archive release=current - FreeBSD 関連メーリングリストのアーカイブ。 + &os; 関連メーリングリストのアーカイブ。 www release=current - 前処理された FreeBSD www サイトのファイルです + 前処理された &os; WWW サイトのファイルです (ソースではありません)。 WWW ミラーサイトが使用します。 @@ -2397,7 +2398,7 @@ doc/zh_* The CVSup Home Page をご覧ください。 - CVSup のほとんどの FreeBSD + CVSup のほとんどの &os; 関連の議論は &a.hackers; でおこなわれています。 ソフトウェアの新しいバージョンは &a.announce; で アナウンスされます。 @@ -2410,7 +2411,7 @@ doc/zh_* CVSup サイト - FreeBSD の CVSup + &os; の CVSup サーバは以下のサイトで稼働しています。 &chap.mirrors.cvsup.inc; @@ -2423,7 +2424,7 @@ doc/zh_* cvsCVSup を使用してソースを入手したり同期させたりするとき、 リビジョンタグを指定しなければなりません。 - リビジョンタグは、特定の FreeBSD 開発ブランチか、 + リビジョンタグは、特定の &os; 開発ブランチか、 もしくはある時刻に対応しています。前者を ブランチタグ、 後者を リリースタグ と呼びます。 @@ -2441,7 +2442,7 @@ doc/zh_* HEAD - 主要部をなす流れ、すなわち FreeBSD-CURRENT + 主要部をなす流れ、すなわち &os;-CURRENT のための名前です。また、 どのリビジョンも指定されなかったときにはこれになります。 @@ -2465,8 +2466,8 @@ doc/zh_* RELENG_8 - FreeBSD-8.X の開発のための流れです。 - FreeBSD 8-STABLE としても知られています。 + &os;-8.X の開発のための流れです。 + &os; 8-STABLE としても知られています。 @@ -2474,7 +2475,7 @@ doc/zh_* RELENG_8_0 - FreeBSD-8.0 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-8.0 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の深刻なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2483,8 +2484,8 @@ doc/zh_* RELENG_7 - FreeBSD-7.X の開発のための流れです。 - FreeBSD 7-STABLE としても知られています。 + &os;-7.X の開発のための流れです。 + &os; 7-STABLE としても知られています。 @@ -2492,7 +2493,7 @@ doc/zh_* RELENG_7_2 - FreeBSD-7.2 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-7.2 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の深刻なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2501,7 +2502,7 @@ doc/zh_* RELENG_7_1 - FreeBSD-7.1 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-7.1 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の深刻なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2510,7 +2511,7 @@ doc/zh_* RELENG_7_0 - FreeBSD-7.0 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-7.0 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の深刻なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2519,8 +2520,8 @@ doc/zh_* RELENG_6 - FreeBSD-6.X の開発のための流れです。 - FreeBSD 6-STABLE としても知られています。 + &os;-6.X の開発のための流れです。 + &os; 6-STABLE としても知られています。 @@ -2528,7 +2529,7 @@ doc/zh_* RELENG_6_4 - FreeBSD-6.4 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-6.4 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の深刻なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2537,7 +2538,7 @@ doc/zh_* RELENG_6_3 - FreeBSD-6.3 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-6.3 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の深刻なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2546,7 +2547,7 @@ doc/zh_* RELENG_6_2 - FreeBSD-6.2 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-6.2 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の深刻なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2555,7 +2556,7 @@ doc/zh_* RELENG_6_1 - FreeBSD-6.1 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-6.1 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の深刻なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2564,7 +2565,7 @@ doc/zh_* RELENG_6_0 - FreeBSD-6.0 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-6.0 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の深刻なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2573,8 +2574,8 @@ doc/zh_* RELENG_5 - FreeBSD-5.X の開発のための流れです。 - FreeBSD 5-STABLE としても知られています。 + &os;-5.X の開発のための流れです。 + &os; 5-STABLE としても知られています。 @@ -2582,7 +2583,7 @@ doc/zh_* RELENG_5_5 - FreeBSD-5.5 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-5.5 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の深刻なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2591,7 +2592,7 @@ doc/zh_* RELENG_5_4 - FreeBSD-5.4 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-5.4 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の深刻なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2600,7 +2601,7 @@ doc/zh_* RELENG_5_3 - FreeBSD-5.3 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-5.3 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の深刻なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2609,7 +2610,7 @@ doc/zh_* RELENG_5_2 - FreeBSD-5.2 および FreeBSD-5.2.1用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-5.2 および &os;-5.2.1 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の深刻なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2618,7 +2619,7 @@ doc/zh_* RELENG_5_1 - FreeBSD-5.1 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-5.1 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の深刻なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2627,7 +2628,7 @@ doc/zh_* RELENG_5_0 - FreeBSD-5.0 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-5.0 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の重要なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2636,8 +2637,8 @@ doc/zh_* RELENG_4 - FreeBSD-4.X の開発のための流れです。 - FreeBSD 4-STABLE としても知られています。 + &os;-4.X の開発のための流れです。 + &os; 4-STABLE としても知られています。 @@ -2645,7 +2646,7 @@ doc/zh_* RELENG_4_11 - FreeBSD-4.11 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-4.11 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の重要なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2654,7 +2655,7 @@ doc/zh_* RELENG_4_10 - FreeBSD-4.10 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-4.10 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の重要なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2663,7 +2664,7 @@ doc/zh_* RELENG_4_9 - FreeBSD-4.9 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-4.9 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の重要なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2672,7 +2673,7 @@ doc/zh_* RELENG_4_8 - FreeBSD-4.8 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-4.8 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の重要なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2681,7 +2682,7 @@ doc/zh_* RELENG_4_7 - FreeBSD-4.7 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-4.7 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の重要なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2690,7 +2691,7 @@ doc/zh_* RELENG_4_6 - FreeBSD-4.6 および FreeBSD-4.6.2 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-4.6 および &os;-4.6.2 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の重要なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2699,7 +2700,7 @@ doc/zh_* RELENG_4_5 - FreeBSD-4.5 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-4.5 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の重要なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2708,7 +2709,7 @@ doc/zh_* RELENG_4_4 - FreeBSD-4.4 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-4.4 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の重要なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2717,7 +2718,7 @@ doc/zh_* RELENG_4_3 - FreeBSD-4.3 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や + &os;-4.3 用のリリースブランチ。セキュリティ勧告や その他の重要なセキュリティ上の修正があった場合にのみ使われます。 @@ -2726,7 +2727,7 @@ doc/zh_* RELENG_3 - FreeBSD-3.X の開発のための流れです。 + &os;-3.X の開発のための流れです。 3.X-STABLE としても知られています。 @@ -2735,7 +2736,7 @@ doc/zh_* RELENG_2_2 - FreeBSD-2.2.X の開発のための流れです。2.2-STABLE + &os;-2.2.X の開発のための流れです。2.2-STABLE としても知られています。このブランチは大部分が すたれています。 @@ -2746,9 +2747,9 @@ doc/zh_* リリースタグ - これらのタグは、FreeBSD src/ + これらのタグは、&os; src/ ツリー (および ports/doc/、 - www/ ツリー) で、各バージョンの FreeBSD + www/ ツリー) で、各バージョンの &os; がリリースされた時点に対応しています。 リリースエンジニアリング工程は、 Release Engineering @@ -2770,7 +2771,7 @@ doc/zh_* RELENG_8_0_0_RELEASE - FreeBSD 8.0 + &os; 8.0 @@ -2778,7 +2779,7 @@ doc/zh_* RELENG_7_2_0_RELEASE - FreeBSD 7.2 + &os; 7.2 @@ -2786,7 +2787,7 @@ doc/zh_* RELENG_7_1_0_RELEASE - FreeBSD 7.1 + &os; 7.1 @@ -2794,7 +2795,7 @@ doc/zh_* RELENG_7_0_0_RELEASE - FreeBSD 7.0 + &os; 7.0 @@ -2802,7 +2803,7 @@ doc/zh_* RELENG_6_4_0_RELEASE - FreeBSD 6.4 + &os; 6.4 @@ -2810,7 +2811,7 @@ doc/zh_* RELENG_6_3_0_RELEASE - FreeBSD 6.3 + &os; 6.3 @@ -2818,7 +2819,7 @@ doc/zh_* RELENG_6_2_0_RELEASE - FreeBSD 6.2 + &os; 6.2 @@ -2826,7 +2827,7 @@ doc/zh_* RELENG_6_1_0_RELEASE - FreeBSD 6.1 + &os; 6.1 @@ -2834,7 +2835,7 @@ doc/zh_* RELENG_6_0_0_RELEASE - FreeBSD 6.0 + &os; 6.0 @@ -2842,7 +2843,7 @@ doc/zh_* RELENG_5_5_0_RELEASE - FreeBSD 5.5 + &os; 5.5 @@ -2850,7 +2851,7 @@ doc/zh_* RELENG_5_4_0_RELEASE - FreeBSD 5.4 + &os; 5.4 @@ -2858,7 +2859,7 @@ doc/zh_* RELENG_4_11_0_RELEASE - FreeBSD 4.11 + &os; 4.11 @@ -2866,7 +2867,7 @@ doc/zh_* RELENG_5_3_0_RELEASE - FreeBSD 5.3 + &os; 5.3 @@ -2874,7 +2875,7 @@ doc/zh_* RELENG_4_10_0_RELEASE - FreeBSD 4.10 + &os; 4.10 @@ -2882,7 +2883,7 @@ doc/zh_* RELENG_5_2_1_RELEASE - FreeBSD 5.2.1 + &os; 5.2.1 @@ -2890,7 +2891,7 @@ doc/zh_* RELENG_5_2_0_RELEASE - FreeBSD 5.2 + &os; 5.2 @@ -2898,7 +2899,7 @@ doc/zh_* RELENG_4_9_0_RELEASE - FreeBSD 4.9 + &os; 4.9 @@ -2906,7 +2907,7 @@ doc/zh_* RELENG_5_1_0_RELEASE - FreeBSD 5.1 + &os; 5.1 @@ -2914,7 +2915,7 @@ doc/zh_* RELENG_4_8_0_RELEASE - FreeBSD 4.8 + &os; 4.8 @@ -2922,7 +2923,7 @@ doc/zh_* RELENG_5_0_0_RELEASE - FreeBSD 5.0 + &os; 5.0 @@ -2930,7 +2931,7 @@ doc/zh_* RELENG_4_7_0_RELEASE - FreeBSD 4.7 + &os; 4.7 @@ -2938,7 +2939,7 @@ doc/zh_* RELENG_4_6_2_RELEASE - FreeBSD 4.6.2 + &os; 4.6.2 @@ -2946,7 +2947,7 @@ doc/zh_* RELENG_4_6_1_RELEASE - FreeBSD 4.6.1 + &os; 4.6.1 @@ -2954,7 +2955,7 @@ doc/zh_* RELENG_4_6_0_RELEASE - FreeBSD 4.6 + &os; 4.6 @@ -2962,7 +2963,7 @@ doc/zh_* RELENG_4_5_0_RELEASE - FreeBSD 4.5 + &os; 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の AFS サーバは以下のサイトで稼働しています: @@ -3148,15 +3149,15 @@ doc/zh_* rsync ミラーサイト - 次のサイトは、FreeBSD を rsync プロトコルで提供しています。 + 次のサイトは、&os; を rsync プロトコルで提供しています。 rsync ユーティリティは &man.rcp.1; コマンドとほぼ同じ機能を実現するもので、 こちらの方が豊富なオプションを備え、送り側と受け側の差分だけを 転送するという rsync リモート更新プロトコルを使用するという点が異なります。 rsync を使うと、ネットワーク経由での同期を非常に高速に行なうことが可能です。 - 特に、FreeBSD FTP サーバや CVS リポジトリのミラーサイトを作成する時に便利でしょう。 + 特に、&os; FTP サーバや CVS リポジトリのミラーサイトを作成する時に便利でしょう。 rsync は、多くのオペレーティングシステムで - 利用することができます。FreeBSD 版は、 + 利用することができます。&os; 版は、 net/rsync の port か、package を使ってください。 @@ -3169,8 +3170,8 @@ doc/zh_* 提供しているコレクション: - ftp: FreeBSD FTP サーバの部分ミラー - FreeBSD: FreeBSD FTP サーバの全体ミラー + ftp: &os; FTP サーバの部分ミラー + &os;: &os; FTP サーバの全体ミラー @@ -3184,7 +3185,7 @@ doc/zh_* 提供しているコレクション: - FreeBSD: FreeBSD FTP サーバの全体ミラー + &os;: &os; FTP サーバの全体ミラー @@ -3197,11 +3198,11 @@ doc/zh_* 提供しているコレクション: - FreeBSD: FreeBSD FTP サーバの全体ミラー - FreeBSD-gnats: GNATS バグトラッキングデータベース + &os;: &os; FTP サーバの全体ミラー + &os;-gnats: GNATS バグトラッキングデータベース - FreeBSD-Archive: FreeBSD アーカイブ FTP サーバのミラー + &os;-Archive: &os; アーカイブ FTP サーバのミラー @@ -3217,7 +3218,7 @@ doc/zh_* 提供しているコレクション: - FreeBSD: FreeBSD FTP サーバの全体ミラー + &os;: &os; FTP サーバの全体ミラー @@ -3231,7 +3232,7 @@ doc/zh_* 提供しているコレクション: - sites/ftp.freebsd.org: FreeBSD FTP サーバの全体ミラー + sites/ftp.freebsd.org: &os; FTP サーバの全体ミラー @@ -3242,13 +3243,13 @@ doc/zh_* rsync://ftp-master.FreeBSD.org/ - このサーバは、FreeBSD の一次ミラーサイトとしてのみ使われています。 + このサーバは、&os; の一次ミラーサイトとしてのみ使われています。 提供しているコレクション: - FreeBSD: FreeBSD FTP サーバのマスタアーカイブ - acl: The FreeBSD マスタ ACL リスト + &os;: &os; FTP サーバのマスタアーカイブ + acl: The &os; マスタ ACL リスト rsync://ftp13.FreeBSD.org/ @@ -3256,7 +3257,7 @@ doc/zh_* 提供しているコレクション: - FreeBSD: FreeBSD FTP サーバの全体ミラー + &os;: &os; FTP サーバの全体ミラー diff --git a/ja_JP.eucJP/books/handbook/ports/chapter.sgml b/ja_JP.eucJP/books/handbook/ports/chapter.sgml index c143567f31..14ac98750c 100644 --- a/ja_JP.eucJP/books/handbook/ports/chapter.sgml +++ b/ja_JP.eucJP/books/handbook/ports/chapter.sgml @@ -2,7 +2,7 @@ The FreeBSD Documentation Project The FreeBSD Japanese Documentation Project - Original revision: 1.289 + Original revision: 1.290 $FreeBSD$ --> @@ -782,9 +782,7 @@ docbook = root ユーザ権限で、以下のように - sysinstall - (5.2 より前の &os; では /stand/sysinstall) - を実行してください。 + sysinstall を実行してください。 &prompt.root; sysinstall