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1.46 -> 1.57	www/ja/releases/Makefile
	1.17 -> (dead)	www/ja/releases/snapshots.sgml
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Ryusuke SUZUKI 2011-06-10 15:37:19 +00:00
parent b761d4c366
commit b35ab3e399
Notes: svn2git 2020-12-08 03:00:23 +00:00
svn path=/www/; revision=37354
2 changed files with 9 additions and 89 deletions

View file

@ -1,6 +1,6 @@
# $FreeBSD: www/ja/releases/Makefile,v 1.38 2005/02/28 17:46:53 rushani Exp $
# $FreeBSD: www/ja/releases/Makefile,v 1.39 2005/06/28 16:39:31 rushani Exp $
# The FreeBSD Japanese Documentation Project
# Original revision: 1.46
# Original revision: 1.57
.if exists(../Makefile.conf)
.include "../Makefile.conf"
@ -9,15 +9,18 @@
.include "../Makefile.inc"
.endif
DOCS?= index.sgml snapshots.sgml
DOCS?= index.sgml
#SUBDIR= 1.1 1.1.5 2.0 2.0.5R 2.1R
SUBDIR= 2.1.5R 2.1.6R 2.1.7R 2.2R
SUBDIR= 2.1.5R 2.1.6R 2.1.7R 2.2R
SUBDIR+= 2.2.1R 2.2.2R 2.2.5R 2.2.6R 2.2.7R 2.2.8R 3.0R 3.1R 3.2R
SUBDIR+= 3.3R 3.4R 3.5R
SUBDIR+= 4.0R 4.1R 4.1.1R 4.2R 4.3R 4.4R 4.5R 4.6R
SUBDIR+= 3.3R 3.4R 3.5R 4.0R 4.1R 4.1.1R 4.2R 4.3R 4.4R 4.5R 4.6R
SUBDIR+= 4.6.2R 4.7R 4.8R 4.9R 4.10R 4.11R
SUBDIR+= 5.0R 5.1R 5.2R 5.2.1R 5.3R 5.4R
#SUBDIR+= 5.5R
#SUBDIR+= 6.0R 6.1R 6.2R 6.3R 6.4R
#SUBDIR+= 7.0R 7.1R 7.2R 7.3R 7.4R
#SUBDIR+= 8.0R 8.1R 8.2R
.if defined $(NEW_BUILD)
SUBDIR=

View file

@ -1,83 +0,0 @@
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//FreeBSD//DTD HTML 4.01 Transitional-Based Extension//EN" [
<!ENTITY base CDATA "..">
<!ENTITY date "$FreeBSD: www/ja/releases/snapshots.sgml,v 1.16 2006/08/19 21:24:44 hrs Exp $">
<!ENTITY title "FreeBSD Snapshot Releases">
<!ENTITY % navinclude.download "INCLUDE">
]>
<!-- $FreeBSD: www/ja/releases/snapshots.sgml,v 1.16 2006/08/19 21:24:44 hrs Exp $ -->
<!-- The FreeBSD Japanese Documentation Project -->
<!-- Original revision: 1.17 -->
<html>
&header;
<h2>Snapshot って、何?</h2>
<p>本物のリリースが、みんなが頭をかきむしるような問題を
抱えたまま外に飛び出してしまう<em>前</em>に、リリース全体の
プロセスを改善するための努力の一環として、定期的に
snapshot と呼ばれる、暫定的な<em>テスト</em>リリースが
出されています。これらの snapshot は、正式なリリースと
ほとんど同じですが、いくつかの部分でやや限定されています。
特に、snapshot のリリースを手にいれてインストールする前には、
次のようなことに注意を払う必要があるでしょう。
<ul>
<li>もしそれらがテスト中の変更点の影響を受けるのでなければ、
通常、(例えば) XFree86 の新しいディストリビューションを作る
ことはありませんし、ツールの置かれるディレクトリにもあまり
注意は払われていません。
<li>各 snapshot 間では、主要なディストリビューションのメジャー
リリース番号は変更されません。いつその snapshot が作られたか
わかるように、ブートフロッピー上のもの<em>のみ</em>が変更
されます。Snapshot は正式なリリースでは<em>ありません</em>。
Shapshot は<em>ただの</em> snapshot です。この違いをよく
記憶にとどめておいて下さい。もちろん、snapshot の日付を
明記すれば、メールや NetNews 上で snapshot について言及するのに
何の問題もありません。次のリリースがもう出たんだ、一足早い
クリスマスプレゼントだ、なんてみんなに思われたくないですからね。
<li>最後に、文書の更新がなされていないことがあります。
READMEが古いバージョンのまま? 結構、それよりもバグフィックス
を行い、新しい機能をテストする方がもっとずっと大事なのです。
この手のことに関する申し立てには何の反応もないでしょう。
もう一度言いますが、これは<em>ただの</em> snapshot です。
正式なリリースではありません!
</ul>
<p>Snapshot に対するフィードバックは、言うまでもなく、非常に
歓迎されます。これは我々にとって利益になるだけでなく、
これから FreeBSD でミッションクリティカルなアプリケーションを
動かそうという人が、もっと新しい、組織だったよいものを手に入れられる
ということでもあるのです。Snapshot は、あなたのフィードバックが
組み入れられ、次のリリースでは(望むらくは)何にも失望することは
無いだろうことの証左としても使えます。一方、もしあなたが我々に
次のリリースを催促するメールを送ってきて、しかも snapshot を
一度も試したことがないなんてわかったら、ふっふっふ、あなたにも
ひどいことが起きますよ!</p>
<h2>Snapshot はどこにあるの?</h2>
<p><a href="&base;/doc/ja_JP.eucJP/books/handbook/current-stable.html#CURRENT"
>FreeBSD-CURRENT</a> および
<a href="&base;/doc/ja_JP.eucJP/books/handbook/current-stable.html#STABLE" >FreeBSD-STABLE</a>
の snapshot は
anonymous FTP を通して
<a href="ftp://current.FreeBSD.org/pub/FreeBSD/">
ftp://current.FreeBSD.org/pub/FreeBSD/</a>
から手に入ります。
Snapshot のリリースは、<b>REL-YYMMDD-*SNAP</b>
という形式の名前のついたディレクトリの下に置かれています。
「<b>REL</b>」の部分にはリリース番号 (すなわち 5.2-CURRENT や 4.9-STABLE)
が、「<b>YY</b>」、「<b>MM</b>」、
「<b>DD</b>」の部分にはそれぞれ、snapshot がリリースされた年月日が入ります。
各 snapshot のディレクトリには、「<b>RELNOTES.TXT</b>」
という名前のファイルが置かれており、
その snapshot での変更点のあらましが書かれています。</p>
<P></p><a href="index.html">リリース情報のページ</a>
&footer;
</body>
</html>