diff --git a/ja_JP.eucJP/htdocs/developers/cvs.xml b/ja_JP.eucJP/htdocs/developers/cvs.xml index da4244772c..94bb4883b7 100644 --- a/ja_JP.eucJP/htdocs/developers/cvs.xml +++ b/ja_JP.eucJP/htdocs/developers/cvs.xml @@ -5,7 +5,7 @@ ]> - +
@@ -24,12 +24,15 @@ リポジトリに記録され、 以下で述べるウェブインタフェースで簡単に見ることができます。 -2008 年 6 月より、ベースシステムの開発は、別のバージョン管理システムから +
2008 年 6 月より、ベースシステムの開発は、別のバージョン管理システム Subversion (略して SVN) に移行しました。 ウェブインタフェース を利用してリポジトリを見ることができます。 - すべての変更点は、CVS リポジトリにも反映されます。
+ サポートされているブランチ (stable/9 および stable/8) + へのすべての変更点は、CVS リポジトリにも反映されます。 + ただし、CVS リポジトリは推奨されていないので、 + CVS を利用しているユーザは SVN に移行してください。2012 年 5 月より、FreeBSD ドキュメンテーションプロジェクトは、CVS から Subversion へと移行しました。ベースシステムとは異なり、 @@ -42,15 +45,14 @@ Subversion へと移行しました。ウェブインタフェース を利用してリポジトリの内容を見ることができます。 - Ports ツリーの変更点は、CVS リポジトリにも反映されますが、 + Ports ツリーの変更点は、元の CVS リポジトリにも反映されますが、 2013 年の前半には行われなくなる予定です。
&os; プロジェクトは、ソースを管理するツールとして - CVS - (Concurrent Version System) を使っていました。
- +CVS (the + Concurrent Version System) は、&os; プロジェクトが、 + ソースを管理するために使っていたツールです。
古いウェブのインタフェースは、cvsweb インスタンス