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<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.0 Transitional//EN" [
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<!ENTITY base CDATA "../..">
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<!ENTITY date "$FreeBSD: www/ja/java/dists/12.sgml,v 1.3 2000/09/28 11:58:23 hrs Exp $">
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<!ENTITY title "FreeBSD Java Project: JDK 2 (aka JDK 1.2)">
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<!ENTITY % includes SYSTEM "../../includes.sgml"> %includes;
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<!-- $FreeBSD: www/ja/java/dists/12.sgml,v 1.3 2000/09/28 11:58:23 hrs Exp $ -->
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<!-- The FreeBSD Japanese Documentation Project -->
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<!-- Original revision: 1.10 -->
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]>
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<html>
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&header;
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<table border="0">
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<tr>
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<td>
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<p><b>2000 年 5 月 3 日:</b> ネイティブ版 FreeBSD JDK 1.2.2 の移植が
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アルファテスト段階に入りました.
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<br>Greg Lewis がネイティブ版 FreeBSD JDK 1.2.2 の移植が
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アルファテスト段階に入ったことをアナウンスしました.
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<br>現時点で, 移植は FreeBSD のほとんどのリリース (x86 版 3.4, 4.0,
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5.0) でビルドと実行の両方が可能で, 他のリリース(x86 版 2.2.8 と
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alpha 版)用は作業中です.
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ほとんどのデモアプレットとアプリケーションが動作します.
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<br>現在我々はこの新しい port のテストに時間を割いてくれる
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熱心なファンを探しています. これはつまらない作業とはいえ,
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どのようにビルドし, どのように port を使うかという
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判りやすい手順書があります.
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<br>パッチは以下の場所で見つかるでしょう:
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<br><a href="http://www.eyesbeyond.com/freebsd-jdk122-patches-latest.tar.gz">http://www.eyesbeyond.com/freebsd-jdk122-patches-latest.tar.gz</a>
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<br>更なる情報, オープンな話題や手順書などは
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以下の場所で見つかるでしょう:
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<br><a href="http://web.inter.nl.net/users/kjkoster/java/index.html">http://web.inter.nl.net/users/kjkoster/java/index.html</a></p>
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<p><b>2000 年 3 月 22 日:</b>
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Greg Lewis が, ネイティブ環境で FreeBSD JDK 1.2.2
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を構築するためのプレ・アルファパッチを新し物好きな Java ユーザにリリースしました.
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これは開発の勢いが弱くなったことによるものではありません.
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また, 構築して得られる JDK は, 実用的なものではありません.
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しかし, AWT と Swing のデモはの大部分は実行できることが判明した, と言われています.
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まだやることはたくさんあります. テスターは多い方にこしたことはありません.
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パッチとビルドの手順書は
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<A HREF="http://www.eyesbeyond.com/freebsd-jdk122-patches-latest.tar.gz">http://www.eyesbeyond.com/freebsd-jdk122-patches-latest.tar.gz</A>
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からダウンロードできます.
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現時点での既知の問題とテストの結果は
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<A HREF="http://web.inter.nl.net/users/kjkoster/java/index.html">http://web.inter.nl.net/users/kjkoster/java/index.html</A>
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で見つけることができます. </p>
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<p><b>2000 年 1 月 30 日:</b>
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Linux の Blackdown 移植チームが JDK 1.2 の RC4 をリリースしました.
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それは FreeBSD 3.4-STABLE 移行でテストされすべてのデモアプレットと
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jfc のデモを実行されました.
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Apache JServ と一緒に実行したときの問題を指摘している人達もいます.
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これが FreeBSD の ports ツリーに組み込まれるまで, これは
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<a href="http://www.jmcm.org/tech/ports/linux_jdk.html">
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http://www.jmcm.org/tech/ports/linux_jdk.html</a>
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で見つけられます. (Jose Marques の報告)</p>
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<P><B>1999 年 10 月 11 日:</B>
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Java2/JDK1.2 の移植が再始動しました.
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じきに手にはいる FreeBSD 3.3-stable/ELF
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版の'アルファ'リリースに期待しましょう.</p>
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<P>ほとんどの場合 JDK2 開発版として,
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JDK1 リリースと Sun が JDK1 用に配布した
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<A HREF="http://java.sun.com/products/jfc/index.html#download-swing">Swing</A>
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リリースが使えて FreeBSD で実に良く機能します.</p>
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</td>
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</tr>
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</TABLE>
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&footer;
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</BODY>
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</HTML>
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