Submitted by: Emily Boyd (emilyboyd at emilyboyd dot com) Sponsored by: Google Summer of Code 2005
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<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.0 Transitional//EN" [
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<!ENTITY base CDATA "../..">
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<!ENTITY date "$FreeBSD: www/ja/java/dists/12.sgml,v 1.11 2003/07/05 06:03:15 hrs Exp $">
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<!ENTITY title "FreeBSD &java; Project: &jdk; 2 (aka JDK 1.2)">
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<!ENTITY % navincludes SYSTEM "../../includes.navdevelopers.sgml"> %navincludes;
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<!ENTITY % includes SYSTEM "../../includes.sgml"> %includes;
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<!-- $FreeBSD: www/ja/java/dists/12.sgml,v 1.11 2003/07/05 06:03:15 hrs Exp $ -->
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<!-- The FreeBSD Japanese Documentation Project -->
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<!-- Original revision: 1.17 -->
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]>
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<html>
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&header;
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<table border="0">
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<tr>
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<td>
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<p><b>2002 年 9 月 18 日:</b> Greg Lewis 氏が
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&jdk; 1.2.2 の新しいパッチセットを公開。
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<p>FreeBSD ユーザにとって最も関心の高いものは、JPDA 対応の統合でしょう。
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また、<a href="http://www.netbsd.org/">NetBSD</a> と
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<a href="http://www.openbsd.org/">OpenBSD</a> の両方に対応させるための
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大きな変更も行なわれました。
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<p>以前にも書いたとおり、パッチセットは
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<a href="http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk.html">http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk.html</a> で公開されています。
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FreeBSD ユーザのみなさんは、ports/java/jdk12 の
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port を使ってください。
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<p><b>2000 年 10 月 14 日:</b> ベータテスト段階に入った
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Greg Lewis 氏のネイティブ版 FreeBSD JDK 1.2.2 が、
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ports ディレクトリ (ports/java/jdk12-beta) から利用可能になりました。
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<br>現時点では i386 アーキテクチャのみの対応なので、
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i386 を使っている人々 (大部分でしょう) が、ネイティブ版 JDK2
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を構築し、
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お気に入りのアプリケーションや自作のコードでテストすることができるようになりました。
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何か、いつも使っているものがあるなら、ぜひ port を作りましょう。
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手順は<a href="../../../doc/en_US.ISO8859-1/books/porters-handbook/index.html">port
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作成者のためのハンドブック</a> に書かれています。
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<P>すべて自分で構築したいと考えている人は、
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SCSL の問題がありますので、まず
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<a href="http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk.html">http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk.html</a> に行き、ダウンロードする前に SCSL に同意する必要があります。
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これのミラーサイト <a href="http://java2.freebsd.methodsystems.com/java/jdk.html">http://java2.freebsd.methodsystems.com/java/jdk.html</a> も利用可能です。
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<P><b>注意</b>: この port は、構築の際にたくさんのディスクスペース (約 250MB)
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を消費します。
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<p><b>2000 年 5 月 3 日:</b>
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ネイティブ版 FreeBSD JDK 1.2.2 の移植がアルファテスト段階になりました。
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<br>Greg Lewis がネイティブ版 FreeBSD JDK 1.2.2 の移植が
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アルファテスト段階に入ったことをアナウンスしました。
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<br>現時点で、移植は FreeBSD のほとんどのリリース (x86 版 3.4、4.0、
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5.0) で構築と実行の両方が可能で、他のリリース(x86 版 2.2.8 と
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alpha 版)用は作業中です。
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ほとんどのデモアプレットとアプリケーションが動作します。
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<br>現在わたしたちはこの新しい port のテストに時間を割いてくれる
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熱心なファンを探しています。 これは簡単な作業ではありませんが、
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構築と port の使用法が書かれたわかりやすい手順書があります。
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<br>修正パッチは以下の場所にあります。
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<br><a href="http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk.html">
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http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk.html</a>
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<br>詳細や現時点で既知の問題、手順書などは以下の場所にあります。
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<br><a href="http://www.kjkoster.org/java/index.html">http://www.kjkoster.org/java/index.html</a></p>
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<p><b>2000 年 3 月 22 日:</b>
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Greg Lewis が、ネイティブ環境で FreeBSD JDK 1.2.2
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を構築するためのプレ・アルファパッチを新し物好きな Java ユーザ向けにリリースしました。
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これは開発の勢いが弱くなったことによるものではありません。
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また、構築して得られる JDK は、実用的なものではありません。
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しかし、AWT と Swing のデモはの大部分は実行できることが判明した、と言われています。
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まだやることはたくさんあります。 テスターは多い方にこしたことはありません。
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パッチとビルドの手順書は
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<a href="http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk.html">
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http://www.eyesbeyond.com/freebsddom/java/jdk.html</a>
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からダウンロードできます。
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現時点での既知の問題とテストの結果は
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<A HREF="http://www.kjkoster.org/java/index.html">http://www.kjkoster.org/java/index.html</A>
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にあります。</p>
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<p><b>2000 年 1 月 30 日:</b>
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Linux の Blackdown 移植チームが JDK 1.2 の RC4 をリリースしました。
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それは FreeBSD 3.4-STABLE 移行でテストされすべてのデモアプレットと
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jfc のデモを実行されました。
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Apache JServ と一緒に実行したときの問題を指摘している人達もいます。
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これが FreeBSD の ports ツリーに組み込まれるまで、これは
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<a href="http://www.jmcm.org/tech/ports/linux_jdk.html">
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http://www.jmcm.org/tech/ports/linux_jdk.html</a>
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で見つけられます。 (Jose Marques の報告)</p>
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<P><B>1999 年 10 月 11 日:</B>
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Java2/JDK1.2 の移植が再始動しました。
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じきに手にはいる FreeBSD 3.3-stable/ELF
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版の'アルファ'リリースに期待しましょう。</p>
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<P>ほとんどの場合 JDK2 開発版として、
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JDK1 リリースと Sun が JDK1 用に配布した
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<A HREF="http://java.sun.com/products/jfc/index.html#download-swing">Swing</A>
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リリースが使えて FreeBSD で実に良く機能します。</p>
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</td>
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</tr>
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</TABLE>
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&footer;
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</BODY>
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</HTML>
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