doc/ja/copyright/license.sgml
Motoyuki Konno f35c3b67b5 Merge the following changes in the English version:
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    send-pr.sgml              : 1.7  -> 1.8
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    docproj/current.sgml      : 1.5  -> 1.6
    docproj/sgml.sgml         : 1.4  -> 1.5
    docproj/translations.sgml : 1.10 -> 1.13
    gallery/gallery.sgml      : 1.41 -> 1.43
    internal/Makefile         : 1.10 -> 1.11
    internal/about.sgml       : 1.21 -> 1.25
    internal/internal.sgml    : 1.5  -> 1.7
    internal/machines.sgml    : 1.6  -> 1.8
    internal/resignation.sgml : 1.2  -> 1.3
    news/qnewsletter.sgml    : 1.9  -> 1.10
    releases/3.0R/notes.sgml : 1.3  -> 1.4
    search/search.sgml : 1.33 -> 1.36
1999-01-14 15:26:09 +00:00

92 lines
3.8 KiB
Text

<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 3.2//EN" [
<!ENTITY base CDATA "..">
<!ENTITY date "$Date: 1999-01-14 15:25:44 $">
<!ENTITY title "The 4.4BSD Copyright">
<!ENTITY % includes SYSTEM "../includes.sgml"> %includes;
]>
<!-- $Id: license.sgml,v 1.5 1999-01-14 15:25:44 motoyuki Exp $ -->
<!-- The FreeBSD Japanese Documentation Project -->
<!-- Original revision: 1.5 -->
<html>
&header;
<p>4.4BSDおよび4.4BSD-Liteリリースに含まれる全ての文書と
ソフトウェアの著作権は, カリフォルニア大学評議員会
にあるものとする.
<p>Copyright 1979, 1980, 1983, 1986, 1988, 1989, 1991, 1992,
1993, 1994 The Regents of the University of California.
All rights reserved.
<p>ソースとバイナリ形式の再配布および使用は, 変更の有無にかかわらず以下の
条件を満たす場合に限り許可される:
<ol>
<li> ソースコードの再配布は, 上記の著作権表示・この条件のリスト・下記の
否認声明文を保持しなければならない.
<li>バイナリ形式の再配布は, 上記の著作権表示・この条件のリスト・下記の
否認声明文を, 配布物と共に提供される文書および/または他の資料の中に
含めなければならない.
<li>このソフトウェアの機能または利用法に触れる全ての広告は, 以下の
謝辞を掲載しなければならない.
<blockquote>この製品にはカリフォルニア大学バークレイ校と,
その貢献者によって開発されたソフトウェアが含まれています.
</blockquote>
<li>事前の書類による明確な許可を得ずして, カリフォルニア大学
およびその貢献者の名前を, このソフトウェアに由来する製品
の宣伝あるいは推奨に利用してはならない.
</li>
</ol>
<p>このソフトウェアは評議員会および貢献者によって ``あるがままの状態''
で提供され, 商品性と特定の目的に対する適合性についての暗黙の保証に留ま
らず, いかなる明示および暗黙の保証を認めない. 評議員会および貢献
者は, あらゆる直接的・間接的・偶発的・特殊的・典型的・必然的な損害 (代
替製品または代替サービスの獲得費; 効用・データ・利益の喪失; または業務
中断を含み, またそれだけに留まらない損害) に対して, たとえどのようにし
て生じたとしても, そしてこのソフトウェアの使用によってどのようにであれ
生じる, 契約上であろうと, 厳密な責任内であろうと, あるいは不正行為 (過
失やそうでない場合を含む) における場合であろうとも, いかなる責任論上も,
たとえそのような損害の可能性が予見されていたとしても, 一切の責任を持た
ない.
<p>米国電気電子技術者協会(IEEE)と, 情報処理システムのための
米国規格委員会X3は, 我々が彼らの文書の一部を再版することを
許可して下さった.
<p>以下の声明で, ``このテキスト''とは, 上記のシステムに関する
文書の一部のことを指すものである.
<p>このテキストの一部は, BSD Networking Software Release/2に
おいて, 電子形態による再版と複製がおこなわれた. このテキスト
の一部はIEEE標準1003.1-1988, 計算機環境におけるポータブルな
オペレーションシステムのインターフェース(POSIX)に関する
IEEE標準に由来するものであり, 法人米国電気電子技術者協会が
1988年に著作権を取得したものである. この再版され複製され
たバージョンとオリジナルのIEEE標準の間に何らかの差異があった
場合, オリジナルのIEEE標準こそが信頼すべき文書である.
<p>以下の声明で, ``この資料''とは, 上記のシステムに関する
文書の一部のことを指すものである.
<p>この資料は情報処理システムのための米国規格委員会X3の
許可を得て再版された. 委員会の住所はComputer and Business
Equipment Manufacturers Association (CBEMA), 311 First St.,
NW, Suite 500, Washington, DC 20001-2178である.
プログラミング言語Cの準備作業はX3J11専門委員会によって
完成された.
<p>このソフトウェアと文書の中に含まれる意見や結論は, それらの
作者によるものであって, カリフォルニア大学評議員会の公的な方針を
明示的に, あるいは含意としてあらわしているものと取ってはならない.
<p></p><A HREF="copyright.html">Copyright ホーム</a>
&footer;
</body>
</html>